出会い系サイトで女子大生と会った体験/体験談16

  • 【投稿者】Heaven(30歳男性)
  • 【利用したサイト】PCMAX(18禁)

俺は女子大生が好きだ。女子大生にしか興味がない。出会い系で女を探すときも必ず女子大生を探すようにしている。 彼女たちは若々しく遊び盛りで、大人の女になろうと背伸びしているのが可愛い。

また、大人の男を求めていることも多いから、彼女たちと出会える可能性は十分にあるのだ。 しかし向こうからくるのを待っているだけの俺ではない。 出会い系をよく利用する友人から極意とノウハウを伝授してもらい、女子大生を落とすポイントを指南してもらったこともある。

彼の話によると、女子大生は気が変わりやすいからできるだけ早い段階で会うのがポイントというのだ。最初の3日間が勝負で、これを過ぎると会えない可能性が高まるという。 だから俺は出来るだけ早く会えるように日程の調整をしたし、パパ活してるような金銭目的な子ではなく恋人のような関係で遊べる子の方が好みだったので女の子選びは慎重にやった。

そうしてやっと理想の女子大生を見つけることが出来た。黒髪ロングでゆるふわ系のエリコという女の子だ。 出会い系サイトで8通ほどメールで往復した後にLINEを聞くと、彼女は快くLINEを交換してくれた。しかも、初めて連絡を取ったその日のうちにだ。 こんなにとんとん拍子に事を進められるのも友人にアドバイスを貰いながらメールを書いたからだろう。それが無ければLINEを交換するのに何ヵ月もかかったかもしれない。

それからはLINEで直接話をすることに。 「もしもし〜?」というエリコの第一声を聞いて、そのあまりの可愛さにドキッとした。所謂萌えボイスといった感じで、エロアニメのキャラクターにいそうな感じだった。 そんなエロボイスを聴いてしまったら尚更「早く会いたい」という思いが強くなった。友人に「女子大生は3日以内が勝負!」と言われていたし、エリコに明日会えないかどうかを尋ねた。

すると、「明後日ならいいよー!」と言うではないか。 これは大チャンス!!そのまま早速エリコと約束を取り付けることが出来た。 心もチンコもワクワクしながら通話をしたお陰でずっと勃起をしたままだったw LINEでもエリコは俺の下ネタに良い反応をしてくれていたから、そっちのほうも期待できたのだ。

俺とエリコは、地元の某商業施設で会うことにした。男たるもの女の子よりも先に到着すべしと、10分前行動で待ち合わせ時間よりだいぶ早く待機w そうして待ち合わせ時刻が近づいた頃、「お待たせしました〜!」と甘ったるいアニメボイスが耳に飛び込んでくる。

エリコは俺の好きなゆるゆわ系の服装で来てくれた。しかも、かなり似合っていてめちゃくちゃ可愛いのだ。 萌えボイスの女の子とこれから遊ぶんだと思うと期待のあまり股間がモッコリ反応してしまった。 そのことに気が付いたエリコは「やだ〜!」と笑っているがどこか満更でもなさそう。

エリコはメールやLINEのやり取りで俺の繰り出す下ネタとマシンガントークに楽しそうにしてくれるのは知っていたが、普通の会話でも大分笑い上戸のようでずっと楽しそうに笑ってくれていた。 明るいエリコに気を良くした俺はどんどんオヤジギャグ言ってしまったのだが、それにも「サム〜い!マジで止めた方が良いよ(笑)」と突っ込んでくれる。

そうして会話を楽しみながら食事を済ませ、俺たちはラブホテルに向かった。エリコにはLINEでラブホテルに行きたいと打診していたからスムーズに進んだのだ。 彼女の気分を良くさせるために高めのラブホテルを予約しておいたのだが、ちょっとしたサプライズにしたかったのでまだ内緒だ。

実際、ラブホテルに着くなりその外観に「え、めっちゃ良さそうじゃん!」とテンション高めに反応してくれたので心の中でガッツポーズをした。 部屋に入るとさらに嬉しそうにしてくれるのがまた可愛い。しかも予約したのは最上階だ。そこからの眺めは、それはもう最高だった。 エリコは目を輝かせ、「こんなところ初めて来た〜!ほんとに有難う!」と俺に抱きついてくるのでそのままキス。 可愛い唇に吸い付いた後、服の上からでも形が良いと分かる美乳を揉みしだいた。

服を脱がせてみれば、可愛らしいCカップがポインッとブラカップから飛び出してくる。 俺の中ではCカップというのは小さい方なんだが、彼女のおっぱいは乳首が綺麗だ。薄いピンク色で若々しさを感じる。 ぷりんとした可愛い乳首を口に含みちろちろと舌先で虐めてやると萌えボイスであんあん鳴いてくれるので興奮した。

次にパイパンにしているというマンコを拝む。 パンツをずらすと、既にびっちょびちょで、パンツとオマンコの間に糸が繋がってるのを見て更に興奮してチンコが膨らんでいくのを感じた。 夢中でパイパンマンコにしゃぶりつき、クリをいじくり倒すとエリコはビクビクと身体を震わせながらイってしまった。 可愛い声で「イクイクイクゥ〜〜」なんて言うものだからそれだけで俺のチンコは限界に。

もう我慢ならず、イったばかりでふにゃふにゃのチンコをエリコのパイパンマンコに生でぶち込んだ。 更にエロ可愛い卑猥な声で喘ぐので腰を振る力も思わず強くなる。パイパンマンコと俺のギンギンのチンコが激しく擦れ合う音とエリコの卑猥な声が合わさって更にエロさが増していくのにもう我慢できなくなった。

射精感が高まったところでエリコが「ナカはダメぇ顔にかけてぇ〜」と言うのでお望み通り彼女に顔に精子をびゅーびゅーとぶっかけた。 エリコは顔に掛けられた精子を指で掬って美味しそうに舐めて満足そうにしている。その絵面があまりにも最高過ぎて出したばっかりの俺のチンコは再び元気になっていったので、そのあと2回戦も3回戦もしたw

エリコとはこれから先も楽しくやっていけそうだ。 助言をくれた友人には感謝しかない。

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