パパ活で出会ったJDと不倫/体験談02

  • 【投稿者】くっぱカルビ(38歳男性)
  • 【利用したサイト】ワイワイシー<<18禁>>

28歳の頃に結婚したんですが、元々遊び人だった私が妻一人で満足することは当然無理でした。会社の飲み会だと称して、キャバクラや風俗遊びに行くこともよくありました。しかしキャバクラ遊びも風俗遊びもお金がいくらあっても足りません。
更に結婚してからというもの、お小遣い制になり自由になる金額もそれほどない。結婚前に内緒で貯めていたヘソクリでやりくりしていましたが、半年ほどで底をつきそうになります。

そんな時に何気なく出会い系サイトの広告をクリックしたのですが、登録女性のプロフィールを見ると、何やら「パパ」を探している女性をちらほら見かけます。
食事だけのピュアな関係を求めている女性もいますが、中を覗いてみるとほとんどが肉体関係・・・いわゆる愛人関係を目的としている女性が多数います。

年会費は多少高めですが、キャバクラや風俗遊びをしているよりはよっぽどリーズナブル。
これで何人もの女性に出会えるのなら安いもんだと思い、登録しました。

ハンドルネームや年収、目的などプロフを埋めると、すぐに女性達からメールが飛んできます。 ざっくり言えば援助交際目的のメールばかりw

さすがに援助交際目的の子は話が早いのは嬉しいですが、なんというか口説く楽しみが無い。
せっかくの出会い系です。口説く楽しみもしたいということで、来たメールは全て無視して、私の方から気になる子にメールを出していきます。

すると一人の女子大生から返信があります。
写真は上玉も上玉。可愛いのも勿論理由ですが、私立の某有名大学に在学しているというプロフと、目的が食事で気が合えば・・・というところに惹かれ、その子とやりとりを始めます。
何通かやりとりをしたところで、会う事になり、その日は念のため妻には飲み会で遅くなると伝え、待ち合わせ場所に向かいます。向かう途中、出会う予定の女性のプロフや写真を眺めてみますが、本当に可愛い。
今まで出会った中で妻が一番可愛いと思っていましたが、それ以上です。

期待に胸を膨らませ15分前に、待ち合わせ場所に到着したのですが、既に女の子がいます。
「あ、ごめん!早く着いておこうと思ったのに先を越されるとはww」
「いえいえw私も今ついたとこですよ。楽しみで、つい早く着いちゃいました」
写真以上の可愛さでしたが、性格まで良さそうです。

まずは予定通り、私のお気に入りの焼き鳥屋へ。
話も盛り上がり、あっという間に時間が経ってしまいます。
とりあえずこの日は食事だけで、彼女に5,000円を支払いお開き。

それからというもの彼女の事がいつも頭の隅にあり、チャンスがあればすぐに会う約束をします。
そしてとうとう5回目くらいで彼女の方から「今日はもう少し一緒にいちゃダメですか?」と言ってきます。
前回くらいから、もう5,000円もいらないということになっていたので、もしやとは思っていましたが、どうやら私の事をかなり気に入ってくれたようです。
「俺も一緒にいたいと思ってた・・・君から言わせちゃってごめん」なんて話をしながら、手を繋ぎラブホへ。

今まで妻には遅くなると言いつつも早く帰っていましたが、この日は本当に遅くなりました。
経験が全然ないと以前言っていたのを思い出し、リードするように優しく愛撫をしていると彼女の秘部からはトロンとした蜜が大量に溢れてきます。
どうやら敏感なようで触れば触るほど、その量は増していきます。
長年の女性経験を活かしたクンニでは私の頭を押さえ“くの字”になってヨがっています。
シックスナインに移行し、はじめての彼女の口に包まれる私の息子は歓喜の渦に。
多少ぎこちないですが、ゆっくりと舌で舐めまわす感触が私の脳天を貫きます。
そしていよいよ挿入。ゴムを装着し、奥まで一気に突き入れます。
つま先をピンとして全身で私の息子を感じているようで、私が腰を振ると、動きに合わせるように無意識に腰を振ってきます。
ズボズボッと堀り、一気に引き抜くと潮を吹くほどの感度の良さが益々私を興奮させます。
最後は抱き合いながらゴムの中に放出し、この日は解散。

それからは、暇があればこの子と会うようになり、セックスの内容もどんどん濃くなっていきます。
調教でもするような感覚で様々な事を憶えさせ、今では完璧なセックスマシン。
手を繋いだだけで、濡れるくらいまでになってくれました。
更にこの子のおかげで、精力がついたのか妻との夜も頻繁になり、夫婦関係も円満。
最高のサイトに出会うことができました。

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